管理人

白川の石抱きカヤ 再訪

久しぶりの記事です。
ちわぁ(/o^∀^o)(/o^∀^o)
あ~、もう4月っすね~
桜も満開の今日この頃です。

え~、今日も巨木の記事です。
(;^_^A アセアセ・・・

で、巨木めぐりにはまっている「みんなの神戸」の管理人です。
先月の3月11日に須磨区へ「白川の石抱きカヤ」へ行きました。で、記事にもしました。
幹周が550cmのカヤの巨木でしたね~

そして後日に「白川の石抱きカヤ」から歩いて数分のところに同じく幹周が550cmのクスノキの巨木があることを知りました。「白川大歳神社のクスノキ」です。
で、ですよ~
これは「白川大歳神社のクスノキ」にも行かねばと思い3月23日に行ってきました。
で、「白川の石抱きカヤ」にも再度行きましたので、まずは「再訪 白川の石抱きカヤ」と言うタイトルで記事を書こうと思います。
明日以降には「白川の石抱きカヤ」の真後ろにあった「山伏山神社」、そして「白川大歳神社のクスノキ」の記事を書こうと思います。

今回も須磨区の白川へは市営バスで「しあわせの村」へ行き、そこから歩いて白川へ行きました。
「しあわせの村」から白川へは歩いて15分余りでした。
山道を下の方へ降りていく感じだったので楽でした。
前回は初めての道で迷子にならないかと心配しながら歩いたのですが、今回は知った道だったので楽勝で白川へ行くことができました。
私が白川へ再訪した3月16日は天気も良くて山道を楽しむことができました。
その日は土曜日だった為に、しあわせの村ではバザーなどを行っており人で賑わっていました。

白川ですが、やはり良いっすね~
神戸にこんな素敵なところがあるなんてね~
地方へ行けばありふれた風景なのでしょうが、ここ白川は神戸ですよ。
そして「白川の石抱きカヤ」は、江戸時代の街道のような雰囲気の場所にあり、その巨木と相まって良いです。
なんちゅうか、その巨木には精霊が宿っているような雰囲気があります。
前回には確認できなかった石抱きカヤの名前の由来となった石もハッキリ確認してきました。
また、前回は気づかなかったのですが、後ろに見える小さな山の麓に石の橋が見えるではないですか!
もう少し上を見ると神社か何かの石柱のような物が見えます。
次回は、その「山伏山神社」について書こうと思います。

「白川方面」と書かれて所を降りて行くと白川の石抱きカヤに出会います

「白川方面」と書かれて所を降りて行くと白川の石抱きカヤに出会います

「白川方面」と書かれて所の階段を降りて行く

「白川方面」と書かれて所の階段を降りて行く

森林浴を楽しむ

森林浴を楽しむ

あと少し

あと少し

阪神高速31号神戸山手線が見えました

阪神高速31号神戸山手線が見えました

白川の石抱きカヤが見えました

白川の石抱きカヤが見えました

神戸市民の木、郷土記念物のカヤ

神戸市民の木、郷土記念物のカヤ

名前の由来となった石がハッキリと見えます

名前の由来となった石がハッキリと見えます

雰囲気のある場所ですね

雰囲気のある場所ですね

石の橋が見えました

石の橋が見えました

白川の石抱きカヤ Googleマップ ストリートビュー画像
白川の石抱きカヤをGoogleマップ ストリートビューで見ました・
ここから右のほうへ田舎道を歩いていきます。そして小山を少し上っていくと「しあわせの村」です。
ただし、Googleマップ ストリートビューでは途中までしか行けません。
ここから左のほうへ歩いていけば「阪神高速31号神戸山手線」の高架下にでます。



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